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Archive for the '弁護士語録' Category

しまぬひと先生とワンダーランド

先日、実はひっそりと久々の県外出張に行っていました。 早々に仕事が片付いた後、少し前に高梁から登録替えした「島 […]

謎の知名度

今日、会館で遭遇したミッシェル先生が引き連れていた修習生が、彼に耳打ちされた様子もないのに、なぜか私の名前とブ […]

人民裁判、迫る

本日のフラレタリアート委員会の席次は以下の通り。 □  □  □  □ □        □ □  □  □  […]

匠の忖度

私が1周目で39条事案を引き、2周目でこの1ヶ月強の間に往復合計約120kmを10往復する原因となった某悲劇( […]

天国と地獄

ベテラン会員と刑事について話をしていて、ふと 「そういえば、岡山はずっと(刑事の)2つの部の裁判傾向が正反対だ […]

66番目のファイル

私の場合、弁護士登録してから現在に至るまで、裁判員裁判や否認事件などの特別な事件は例外として、そうでもない刑事 […]

民主政治の危機

裁判所前の交差点で、今年度の弁護士会の某重要会議のメンバーらしき会員から、 「今年は笑六法先生のようにものを言 […]

その日、運命に出会う?

私の第6.5代修習生であるうましか君から、初めての刑事事件の報告がありました(うましか君の由来についてはこちら […]

某特殊身分にかかる損害賠償の学術的考察

裁判所のエレベーターの中で、司法修習生らしき若者を引き連れた夜の副会長殿(昼の副会長は退任しても、夜を退任した […]

歴史に関わる責任

弁護士になる以前から刑事事件マニアで、今でも重大事件の判決と死刑執行のニュースには異常に脊椎反射してしまう私で […]