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笑六法の苦悩

自民党新総裁、すなわち日本国新総理大臣は、大方の予想どおりの方になるようですが、世間様の彼に対する評の中で

「いい人そう」

というのは、明らかに違う気がします。内閣人事局なる新組織を立ち上げ、官僚たちを人事によって統制した人物が「いい人」のわけはなく、むしろ

「オレが『いい人』のわけねえじゃねえか……!…… ククク… 話にならねえ甘ったれ…」

という本音を隠してそうなイメージです(注・異論は認めます)。あるいは、「間違ってトップに立ってしまったオ〇ベルシュタイン」かもしれません。とはいっても、比較相手にラインハルトや疾風ウォルフの名前があるならともかく、現実はブラウンシュバイク侯やロイヤル・サンフォードなわけですが。。。

そんな私の悩みは、現実の政治とは関係なく、このHPにおける「辣腕官房長官」の扱いをどうしようというものだったりします。

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