Home » NEWS » 等価交換という幻想

等価交換という幻想

本日はフラレタリアート委員会でしたが、なぜか容赦なく雑務を振られてしまいました。考えてみると、今日の出席者の中で私より古株なのは、会長経験者1名のみ。私の次に古いのがマッド・チワワ先生=私の玩具、という圧倒的に優位な構成のはずなのに、なぜこのような扱いを受けるのでしょうか。

私に容赦なく仕事を振った世代は、私より10期弱若い方たちです。私と、私より10期弱古い世代との関係を思い返してみると、①「女神さまを秘書につける」という約束の下に役職を受けたのに一方的に反故にされたとか、②デブ・ハラスメントを受けても耐え抜いて、心の中で

「来年4月に訴えてやる!」

と気が弱い私にはできもしないことをするとして罵倒するしかないとか、③模擬裁判で完ぺきに統合失調症患者を演じたところ、新聞記者からの

「責任能力に問題がある方を連れてきたら問題になるんではないんですか?」

という質問に対して

「あれは弁護士が演じているんだよ」

と真実を語るのではなく

「弁護士会にはいろいろなルートがあるんだよw」

と思わせぶりなことを言われたり・・・とか、どれほど封建的な忍耐を強いられているのか分からないほどに悲惨な関係です。

上の世代からは封建的な関係を強いられ続けた私は、下の世代に同様の関係を強いてこそ平等が成立するはずなのに、むしろ当たり前のように雑務を振られているのです。もしかして、神さまなんていないんでしょうか。。。・゚・(ノД`)・゚・。(←「文字通りの『女神さま』がいるのでは?」というツッコミを禁ず)

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

*