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「麒麟」の尺が足りなすぎる件

今週の「麒麟がくる」は、武田信玄が死んで、朝倉義景が自害して、足利義昭が追放されました。今作では朝倉義景と足利義昭は重要人物として光秀との関わりも深く描かれていたのに、全44話の第37話でここというのは、いくらなんでも尺が足りなすぎるのでは。。。

ちなみに、「信長 KING OF ZIPANG」では、第34回「四面楚歌」第35回「足利幕府滅亡」第36回「浅井朝倉攻め」あたりと思われます。ああ、今回で1話遅れまで追いついたのか。・・・いや、「信長」は本能寺の変以降はいらないし、そもそも全49話ではないか。。。これ、マジでヤバくね???

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