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これが相性というものか。

某フラレタリアート委員会の面々で、オミクロンが広がらないうちに、例年よりかなり小規模な忘年会?をしました。

昨日の全員協議会では政治生命?を失いかねない危険なネタの上でタップダンスを踊った私ですが、マッド・チワワ先生との死刑存廃論争では、年、年度別で死刑執行をゼロにしたくない法務省の事情によって年末執行が多いことすら自覚していないぬるい廃止派に、かつて再審が死刑執行の回避事由であるということすら十分知られていなかった時期に某匿名掲示板の関連スレッドにコテハンとして常駐し、死刑に関する議論や知見交換をしていた私がそうそうたやすく屈するはずもなく、観戦していたフラセタリアート先生、サニーランドの様子を見ていると、安定の圧勝感が漂っていましたwww

最後は、ぐぬぬとなっているマッド・チワワ先生を

笑「私は君の異論を認めよう。なぜなら私と意見の異なる君の存在は、日本が自由の国である証なのだから」

マ「議論のすり替えだー!」

笑「ん?先生にとっても意見が異なる私の存在は、この国が自由の国である証のはずですが、もしかすると先生は某独裁者になりたいのでしょうか?」

マ「議論のすり替えのすり替えだー!」

・・・と負けチワワの遠吠えをもてあそぶ、かなり余裕の対応。負ける気がしねえwww

かつての大打者である落合博満は、斎藤雅樹や桑田真澄からも打っていたにもかかわらず、同時代の「三本柱」の中では一枚落ちる存在と見られていた槇原寛巳を一番苦手としていましたが、かつて「生意気三銃士」として知られたマッド・チワワ先生にとっての私も、落合にとっての槇原と類似するものがあるかもしれません。彼がマッド・チワワではなくマッド・柴犬であれば、もう少し可愛がっていたのかもしれませんが。。。

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